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 ウィルコムとは、DDIポケットからの長い付き合いになる。
 値段とか、こだわりとか、音質とかどうでもよい。 半分意地でピッチを使い続けている。
 最近では、新機種のアナウンスがほとんどない寂しい状況が続いていたが、先日DELL STREAKとXPlateの抱き合わせ販売が発表された。
 ウィルコムからAndroid端末・・・・。 しかも通話は別端末で・・・・。 つまりデーター端末と通話用の電話機を2台持ち歩かなくてはいけない・・・・・。 
 どこにそんな物好きが・・・・・・・
・・・・・
・・

 はい、いました。私です。
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ちょうど、zero3の調子が悪かったし、シンプルな電話機も欲しかったのでちょうどいいかなと。

通話用のXPlate、 とてもコンパクト。。
おもちゃのように軽い。
機能も、通話とメール等最低限のものしかない、割り切った電話機。
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そしてandroid端末 dell streak
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取り合えず、カーナビ代わりに使って見たが、結構正確で驚いた。
ipadがあるので、これから活躍する機会はあまりないかもしれないが、少しずつ触り倒してやろう。


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 AMCリレーいよいよ取り付け。。。。
Dパパさんに丁寧な説明書もつけていただいているので、何の苦労もなく取り付けられるハズ。

 AMCコネクタをすっぽ抜いて。
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 オス・メスそれぞれにAMCリレーのコネクタを差し込む。
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 アースをとって、スイッチに接続。
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 ONスイッチで排気バルブ強制オープン。 OFFで従来通り、回転数が上がるまでバタフライバルブは閉じたまま。

 まずは、エンジンをかけずにテスト。 スイッチONでモーター音とともにAMCの作動音。 
 動作テストはOK!!


 エンジンアイドリング中、スイッチON。 あきらかに音質が変わった。 抜けのよい排気音が混ざった感じかな。

 回転をあげてみると、排気音もさらに大きく。  スイッチひとつでここまで変わるって、おもしろい。
 バルブを閉じたり開いたりして、違いを楽しんだ後、小雨の中走行テストへ。

 心配していた低速トルクが落ちることもなく、気持ちよく吹け上がる。
 スパトラの皿を10枚くらい追加したよう。
 雨が強くなったので、短い距離でしか走れなかったが、効果は十分に体感できた。
 こんなものが作れる人、本当に天才。
 

 排気デバイス=低回転時にはバルブを閉じて低速トルクを重視、回転があがるとモーターがバルブを開いて吹け上がりをよくしてくれる。

 DP Factory AMCリレーは、スイッチONで強制的に排気バルブをオープンにしてくれる魔法の部品。

 NOSもそうだが、スイッチを押すと・・・・というギミックに非常に弱い。
 取り付けはもう少し先になりそうだが、効果がとても楽しみ。
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 前回取り付けたビュエコンとセットで、低速トルクを犠牲にせずに高回転の吹け上がりもよくなるらしい。

 ドナーズパパ様、素晴らしい商品有難うございました。 知識と技術がうらやましい・・・。

シート完成。
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 シングルシートのように・・・・・とまではいかないが、スポーティに仕上げることができた。
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 今後シートを張り替える際はこのカラーリグでお願いしよう。 

 今日も雨。。。。。試走したいけど、先日、扁桃腺を腫らして9度近く熱を出し仕事を休んでしまったのでまだ安静にしていよう。
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 シート染め2日目
ベース色が完全に乾いたのを確認してから、ブリリアンレッドを薄く薄く塗り重ね、保護つやだしを吹いて作業終了。
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 乾燥させて、マスキングテープをはがすと・・・・・。
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 染めQ 今回も成功。

雨続きでバッテリーを外したままのバイク。当分どうせ乗れないのでシートの染め作業に入ることに。

まずはシミュレーション。
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フォトショで色相のチェック。
やはり、後席レッドがしっくりくるので、カラーはこれで。
DSCF2236のコピー

ネジ、アシストベルトを外してマスキング。
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染めQベース色を薄く数回に分けて噴射。
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早速、レッドを吹きたいところだが湿気も多いので今日の作業はここまで。

カーボンフロントフェンダー。
カーボンビキニカウルと相まって精悍な顔つきに。
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 あえて、純正ウィンドプロテクタにしてみた。
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 色合いのチグハグさがなかなかよい感じに。

 

 wifi 64Gモデル
 背面は貼革で保護。
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 液晶部は保護フィルムとパタパタ(ブラックレザー)。
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 風呂フタが思った以上に使いやすい。
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 協力磁石でバチンと装着。取り外しもすばやいので、とても扱いやすくなった。

 折りたたむとスタンドにもなってくれる。
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 本体も薄くなって軽量化されているので、長時間手に持っていても苦にならなくなった。
 カメラもFaceTimeで実家とテレビ電話をしたり、ちょっとしたメモ代わりに使えたりと便利。
 画質はipad3で改善されると思うが、今の使用状況では十分な性能。

 初代に比べてアプリの動作速度や安定感は実感できないが、CPUやメモリが強化されたことで一定の効果はあるのだろう。

 ipadの活用で、仕事の方法もずいぶん変わってきた。
 
 いい商品なのに・・・・・・・APPLEの対応はとても残念。
 何回苦情を出そうと思ったか・・・・・。  
 顧客に対して本当にひどい仕打ちの連続。 「別に買ってもらわなくてもいいですよ」という会社の理念?
 

 冬の始動性の悪さを補うべくコンデンサチューンを施してみた。
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 ”ビュエコン” お値段もお手軽だったので購入。

 暖かくなったからかもしれないが、2週間放置したバッテリでも元気よく始動。
走りや燃費の改善まではわからないが、バッテリの端子を取り付ける際の火花が元気よくなった。。。。
付けていても悪いことはないので、しばらく様子を見てみよう。

 梅雨明けまでもう少し。
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 梅雨があけたらオイル交換して、亜酸化窒素を充填して・・・・どこかにロングツーに・・・・
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・・・・無理かな。

頼んでいたEF70-200mm F2.8L USM が届いたので、早速、職場のKISSデジNに装着してみる
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 見た目、アンバランスだがKISSデジでも、使ってみるとそこまで持ちにくくはない。

 私物の1DⅢに装着・・・・・・ 
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 やはりこうでないと。ヘビー級の貫禄。。

 合計何kgになるのかな? 重い・・・・。 
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 IS付は、手が出なかったのでコイツを手持ちでホールドできるように鍛えないと。。
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 調子に乗っていたら、早速左手首の筋をやってしまった。

 FinePix X100 現在GF1に代わって活躍中。
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 発売前から気にはなっていたが、価格的に買い足しは無理・・・となるべく広告等を見ないように我慢していたが、あるきっかけでGF1を手放すことになり、その資金を手にカメラのキタムラへ。
 とりあえず、納期にどのくらいかかるかだけ聞いてみるつもりだったが・・・・・在庫1個だけ取ってますよ・・・と店長。
 化粧箱のようなケースから取り出されたX100を手にした瞬間、金属の冷たい肌触りと手に吸い付くボディサイズ・・・・・。 ファインダを覗いて、次の瞬間には「コレください」と。

 描写も素晴らしく、ハイブリッドファインダもまさに自分がデジカメに求めていた機能。
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 背面のMade in Japanの文字をよく入れてくれた。すばらしい!!

 好評な高感度撮影も試してみたが想像していた以上にノイズは乗らない。GF1ではこうはいかない・・・・。
明るいレンズと加えて、室内や夜間での撮影でもストレスなく使える。

 軍艦部も洗練されていて使いやすい。
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 純正速写ケース
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 細かい個所を言えば、改善してほしい点もいくつかあるが、現状最高のデジタルカメラ。
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 どこへ行くにもつれていきたい、まさに”私的プレミアムカメラ”

 


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